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早期発見が重要!側わん

2016/12/10

カテゴリー側弯 姿勢

 

背骨はS字が必要と聞いたことがあると思いますが、それは横から見た場合の背骨のこと。

背骨を前から、もしくは後ろから見た場合はまっすぐでなければなりません。

 

しかし、前後から見た場合に横へ曲がっている状態(側わん)で歪みの角度が強くなると、「側わん症」と診断されます。

 

両肩の高さが違っていたり、ウエストのくびれ方が左右で違っていたりしたら、側わんの可能性があります。

 

図のように体を前方に曲げて、背中の高さをチェックしてみてください。

左右の高さが明らかに違う場合は、側わんの可能性があり、要注意です。

 

家庭でできる 側わんのチェック方法

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